齋藤十郎 ポット

 

齋藤十郎さんのポット。

理屈のない心地の良いポットです。

持ったときのバランスが本当に良くて

食器棚にこれがあると思わず自然と手が伸びるんですよね。

おススメです!

17×10.5×高さ10.5cm

¥5,000+tax

 

 

 

金澤宏紀 Metal cup

 

金澤宏紀さんの輝きを放つ

その名もメタルカップ。

一度みるとその印象が目に焼き付きますが、

どこか静かな佇まいを感じさせ品を持っている器だと思います。

お茶やお酒の席に粋なアイテムがあると楽しいものです。

左:ゴールド 径6.3×高さ7cm

右:マットゴールド 径6.4×高さ7.3cm

¥7,000+tax

 

 

石原祥充 マグカップ

 

鉄を含んだ黒ベースのマグカップ。

大らかな取っ手が愛らしくもあり、実際に使うと程良い大きさ!

食器棚の中で目に留まるとついつい手が伸びる一点。

食事中や休憩の時に傍らにあると良いなぁと思うマグですが、

小さいお子さんが使うにも安心感があって良いかも。

径7×高さ6cm

¥4,000+tax

 

 

 

 

 

↓このフォルムがたまらなく良いですよ〜

 

石原祥充 黒鉢


石原祥充さんの手びねりの黒鉢。

まずその造形に目がいきますが、

手で持った時の手びねりならではの感触・いい塩梅の大きさ・トータルのバランス、と

様々な点において惹かれる一点。

表面からは、キラキラとブロンズのような鉄の部分が覗きます。

径20×高さ5cm

¥8,000+tax















ガラスピッチャー

 

今はステンドグラスを作られている80代の作り手の女性が

昔制作されていた吹きガラスのシリーズ。

どこをとっても大らかで自由があって、とても魅力ある一点です。

この女性的なピッチャーはキッチンがとても似合うだろうなぁ。

最大径7×高さ11.5cm

¥4,000+tax

 

 

 

 

 

 

ガラスマグ

 

今はステンドグラスを作られている80代の作り手の女性が

昔制作されていた吹きガラスのシリーズ。

大らかな形と節々のガラスの厚みが人柄をそのまま表しているかのよう。

どうにも目の離せない、いい形をしています。

最大径7.5×高さ10cm

¥4,000+tax

 

 

 

 

 

金澤宏紀 bowl

 

熊本・天草の陶芸家、金澤宏紀さんのボウル。

大胆に上絵を施した思いきりの良い一点。

迷いのない模様は本当に見るものを楽しくさせてくれますし、

金澤さんらしいエッジの効いた絶妙なラインも最高です。

粋なアイテムをぜひ食卓に!

径23.5×高さ5cm

¥20,000+tax