Hiroki Kanazawa ceramics

 

Hiroki Kanazawa - Exhibition -

9月14日(金)-24日(月)

◻︎会期中無休

16日(日) 喫茶 11時〜18時 ※数量限定となります。

23日(日) 茶会 13時〜 / 15時〜 ※要予約 お電話かメールにてご連絡下さい。

詳細はこちらより

 

 

Hiroki Kanazawa - Exhibition -

 

お店を始めて半年が経った頃、九州で出会った金澤宏紀さん。

作品のキレの良さと品の良さ、金澤さん自身の人柄にも惹かれて

お店での展示を沸々とめぐらせていました。

念願叶い、9月14日(金)より店内に金澤さんの様々なバリエーションの作品を並べ

展示いたします。

来週頃から続々と作品が届くとの事。

荷ほどきを楽しみに、徐々に店内しつらえていきます。

 

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Hiroki Kanazawa - Exhibition -

9月14日(金)-24日(月)

◻︎会期中無休

 

 

ストレートマグ

 

 

南蛮焼締を作っている田中敬史さんのストレートマグ。

このマグはロクロのスピード感が存分に出ていて

持ち手とのバランスがとても良くお気に入り。

 

tanaka keiji ストレートマグ ¥3,240〜

 

 

Mold

 

 

 

 

 

 

 

先日届いたガラスアイテムからモールドコップのご紹介。

径7.5×高7cmのとてもバランスのとれた好きな形で

底からゆらゆらと波立つ線がとても気持ちいい。

TOUMEIのアイテムの中でもガシガシ使いたいグラスです。

 

TOUMEI Mold cup ¥3,240-

 

焼締の表情

 

 

 

 

 

 

 

 

田中敬史さんの器から滲み出るそれぞれの表情。

土ものの魅力。存分に感じて頂けます。

 

tanaka keiji 南蛮焼締 鉢 ¥3,240〜

 

白い磁器シリーズ

 

金澤さんの白磁の焼き物にぐっと惹かれだしたのはshokubaオープンの頃辺り。

他の釉薬・上絵の綺麗な仕事ももちろん格好いいのですが、

白磁の嘘のない感じと潔さが今はとても好き。

同じ白磁でもフォルムが違えばそれぞれ良い表情を見せてくれます。

すべてのアイテムに通ずるのが、くぼみとか反りとか

必ずどこかに触れたくなる箇所があること。

 

kanazawa hiroki 磁器ホワイト ¥4,104〜

 

 

 

金澤宏紀 緑×ゴールド

 

古い陶器にみるような渋みの緑に華やかなゴールドの組み合わせ。

こんなにも粋な組み合わせになるなんて、と驚き。

カフェオレボウルと小ぶりなティーカップのみ届いています。

お店で直接ご覧頂きたいアイテムです。

 

kanazawa hiroki

カップ:¥4,968-・マグカップ:¥6,264-

 

南蛮焼締

滋賀県で南蛮焼締を中心に作陶されている田中敬史さんの器。

切れ味の良い綺麗な造形と、薪窯焼成による一点一点ことなる

表情が魅力の作品です。田中さんの細やかな手際の良い仕事と、

土ものならではの大らかさの二極のバランスが心地よい器です。

先日、工房へ伺った際に田中さんの器で食事を頂きましたが、

料理との相性も本当に素晴らしかったです。

田中さんの作品、お店でぜひご覧ください。

石原祥充 片口たち

 

大らかな片口たち。

大きさ形は違えど同じ表情、放つものは同じ。

どれも小さな口のバランスがたまらなく良いです。

 

 

 

 

 

 

TOUMEI Tokkuri

 

TOUMEIのガラスの徳利。

切れ味の良い口と丸い胴体が見ていて楽しい一点。

持ったときのバランスも良く、渋めの土モノの

御猪口と合わせていただくのが気分です。

径7×高さ9cm

¥3,000+tax

 

 

 

↓花器にもオススメです。